7月17日(金)にて、横浜未来看護専門学校に献血バスがいらっしゃいました。
今回は戸塚共立第2病院の職員の方を始め、横浜未来看護専門学校の10名の学生にもご協力いただきました。
今日の医療現場においては、化学療法や臓器移植をはじめとする高度医療が進展し、
「がん」などの重篤な疾病に苦しむ多くの患者さんの尊い生命が救われています。
これらの医療を支える輸血や血液製剤は不可欠であり、血液の安定的な確保は極めて重要な課題となっております。
昨今、血液確保が厳しい状況の中、また、暑さの厳しい中、献血にご来校頂きありがとうございました。
今後も献血活動を始め、様々な地域貢献活動に協力して参りたいと思います。



